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ブルーハーツ 30周年 楽天 [音楽]

ブルーハーツ(THE BLUE HEARTS)の30周年メモリアル盤が、
2月4日に発売され、推定売上枚数は8271枚だった。
CDショップで買えなかった方、楽天で販売しています。



ブルーハーツ 30周年 楽天




ブルーハーツの影響は偉大である。


ストレートな歌詞と音楽性、
一度耳にしたら忘れないメッセージ性が抜群。


結成から30年、解散から20年たった今でも、
結成30周年企画として、特別サイトを開設し、
一般ユーザーからリクエスト曲を参考に編集した、
30周年メモリアル盤が盛り上がりを見せています。



実際に活動していたブルーハーツ世代から、
その後に知ったブルーハーツ派まで、
満足の行くCDである。



ブルーハーツのヒット曲「リンダリンダ」、「1000のバイオリン」、
「TRAIN-TRAIN」、「情熱の薔薇」、「人にやさしく」なども収録されています。







<収録内容>



【メルダック盤】
01.1985(自主制作・1985/12/24)(作詞・作曲: 甲本ヒロト)
02.人にやさしく(自主制作・1987/2/25)(作詞・作曲: 甲本ヒロト)
03.リンダリンダ(1stシングル・1987/5/1)(作詞・作曲: 甲本ヒロト)
04.君のため(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
05.終わらない歌(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
06.世界のまん中(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
07.NO NO NO(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
08.少年の詩(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
09.未来は僕らの手の中(1stアルバム『THE BLUE HEARTS』[1987/5/21]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
10.星をください(2ndアルバム『YOUNG AND PRETTY』[1987/11/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
11.ロクデナシ(2ndアルバム『YOUNG AND PRETTY』[1987/11/21]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
12.キスしてほしい(トゥー・トゥー・トゥー)(2ndシングル1987/11/21) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
13.ブルーハーツのテーマ(自主制作・1988/7/1) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
14.TRAIN-TRAIN((3rdシングル・1988/11/23リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
15.僕の右手(3rdアルバム『TRAIN-TRAIN』[1988/11/23]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
16.ラブレター(4thシングル・1989/2/21リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
17.電光石火(4thシングルc/w曲・1989/2/21リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
18.青空(5thシングル・1989/6/21リリース) (作詞・作曲:真島昌利)




【ワーナー盤】
01.情熱の薔薇 (6thシングル・1990/7/25リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
02.イメージ(4thアルバム『BUST WASTE HIP』[1990/9/10]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
03.首つり台から(7thシングル・1991/4/10リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
04.あの娘にタッチ(8thシングル・1991/11/28リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
05.皆殺しのメロディ(5thアルバム『HIGH KICKS』[1991/12/21]収録曲) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
06.TOO MUCH PAIN(9thシングル・1992/3/10リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
07.夢(10thシングル・1992/10/25リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
08.すてごま(6thアルバム『STICK OUT』[1993/2/10]収録曲) (作詞・作曲:甲本ヒロト)
09.旅人(11th両A面シングル・1993/2/25リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
10.台風(11th両A面シングル・1993/2/25リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
11.月の爆撃機 (6thアルバム『STICK OUT』[1993/2/10]収録曲) (作詞・作曲:甲本ヒロト)
12.1000のバイオリン(12thシングル・1993/5/25リリース) (作詞・作曲:真島昌利)
13.1001のバイオリン(12thシングルc/w曲・1993/5/25リリース) (作詞・作曲: 真島昌利 / 編曲: 金子飛鳥)
14.手紙(7thアルバム『DUG OUT』[1993/7/10]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)
15.PARTY(13thシングル・1993/8/25リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
16.夕暮れ(14thシングル・1993/10/25リリース) (作詞・作曲: 甲本ヒロト)
17.歩く花(7thラスト・アルバム『PAN』[1995/7/10]収録曲) (作詞・作曲:甲本ヒロト)
18.もどっておくれよ(7thラスト・アルバム『PAN』[1995/7/10]収録曲) (作詞・作曲:真島昌利)


嵐新曲発売日2015 [音楽]

嵐新曲発売日2015年2月25日に決定した。
新曲のタイトルは「Sakura」、
生田斗真さんと小栗旬さん出演の最強タッグのドラマ
「ウロボロス~この愛こそ、正義」の主題歌となります。



嵐新曲発売日2015




新曲の「Sakura」は、
嵐の45枚目のシングル曲となります。



「Sakura」は、
初回限定盤と通常版の2タイプでの発売となります。



「ドラマの世界を表現した、
アップテンポなダンスチューン」とのことです。



「ウロボロス~この愛こそ、正義」は、
2015年1月16日(金曜日)22時からの放送となります。



このドラマの原作は、
「ウロボロス 警察ヲ裁クハ我ニアリ」(神崎裕也)は、
2009年新潮社「週刊コミックバンチ」で連載開始した作品である。



生田斗真さんの役柄は、
普段は冴えない刑事だが、
圧倒的身体能力を持ち、
一旦スイッチが入ると常人離れした格闘能力で悪を粉砕する主人公の龍崎イクオ。



小栗旬さんの役柄は、
イクオの相棒で、
明晰な頭脳とクールな立ち居振る舞いで裏社会をのし上がっていくヤクザ・段野竜哉。



嵐の「Sakura」も楽しみだけれど、
ドラマの方も楽しみです。
嵐のファンなら、
是非、初回限定盤をゲットして欲しいものである。



【初回限定盤】

<CD>
M1:Sakura
M2:タイトル未定A
M3:タイトル未定A(オリジナルカラオケ)

<DVD>
「Sakura」ビデオクリップ



【通常版】

<CD>
M1:Sakura
M2:タイトル未定B
M3:タイトル未定C
M4~6:オリジナルカラオケ




中島みゆき 麦の唄 歌詞 無料 [音楽]

連ドラ「マッサン」の主題歌となっている「麦の唄」は、
中島みゆきさんの歌です。とても良い歌詞ですので、
下記の公式チャンネルで無料で聴けます。



中島みゆき 麦の唄 歌詞 無料




連ドラ「マッサン」が始まったのは、
2014年9月29日です。



もうすぐ1ヶ月となりますが、
ストーリーも面白いし、
出演者も豪華なので、
連ドラ「マッサン」を見るのが日課となっています。



そして、忘れてならないのが、
オープニングで歌われている連ドラ「マッサン」の主題歌です。



中島みゆきさんの「麦の唄」、
歌詞がとても良く、
毎朝とっても心に感動を与えてくれます。



「麦の唄」は、
下記の公式チャンネルでお聴きください。



無料で、中島みゆきさんの「麦の唄」が聴けます。
https://www.youtube.com/watch?v=cjJfJg1u_Vo



「麦の唄」には、
中島みゆきさんの人柄が表れているように思います。



困難な環境の中でも、
亀山政春(玉山鉄二さん)と亀山エリー(シャーロット・ケイト・フォックスさん)が、
スコッチ・ウイスキーを諦めなかった2人に対するエールの歌であると思います。



同時に、
連ドラ「マッサン」を観ている全ての視聴者に対するエールです。



困難にぶち当たったとしても、
諦めずに、努力して、明日を開く
このようなメッセージが込められているように思います。



中島みゆきさんの「麦の唄」です。



マッサン 麦の歌歌詞 [音楽]

連ドラ「マッサン」のオープニングで流れる中島みゆきさんの「麦の歌」、
麦の歌歌詞が頭から離れません。



マッサン 麦の歌歌詞




2014年10月29日に発売した中島みゆきの44作目のシングル「麦の歌」、
「マッサン」で使われていますが、ドラマの内容とマッチしていて、
すがすがしい朝を迎えることが出来ると評判です。



これだけ評判が良いのだから、
同じNHKの番組である年末の紅白歌合戦でも、
生で歌って欲しいと思います。



中島みゆきさんの「麦の歌」は、
下記の公式チャンネルでお聞きください。
https://www.youtube.com/watch?v=cjJfJg1u_Vo



「マッサン」の主役、亀山政春役を演じている玉山鉄二さんも、
むちゃくちゃ感動し、中島みゆきさんの唄声が心に響き渡りました。
マッサンという役を生きるための“背骨”をいただけた思いです。」とコメントするなど、
出演者の「麦の歌」に対する評判も上々です。



「マッサン」で使用されているオープニングの画像では、
「麦の歌」に合わせて、壮大なスケールの麦畑が映し出されており、
エリーとマッサンに対するエールをおくっている感じがしています。



それと同時に、
全ての視聴者に対する応援メッセージでもあるかのようです。



人生、何事も順調であるときばかりではない。



それぞれ困難や苦しいこともあるけれども、
明日に向かって頑張っていく姿への応援歌のような気がします。








舞祭組 てぃー オリコン [音楽]

7月27日発売の舞祭組のシングル曲
「てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃてぃ~だれのケツ~」が、
オリコン期待度No.1に輝きました。



【舞祭組 てぃー オリコン】



Kis-My-Ft2の横尾渉、宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永による舞祭組(ぶさいく)の、
シングル曲である「てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃてぃ~だれのケツ~」が、
オリコン期待度No.1となって、発売となりました。


20140728.jpg



舞祭組は、
SMAPの中居正広さんが、
プロデュースしたユニットで、
「棚からぼたもち」でデビューした。



今度発売した「てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃてぃ~だれのケツ~」は、
とっても盛り上がる曲である。


テンポもリズムも、
良い感じである。







コンサートや音楽番組などで、
観客と一体となって楽しめる曲だと思います。



それにしても、
長いタイトルの曲ですよね。



と思いましたら、
まだまだ上には上がありました。



舞祭組の「てぃー」は、
かわいらしいものです。



AKB48のタイトルで76文字がありました。



「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」



BEGINのタイトル100文字もありました。



「それでも暮らしは続くから 全てを 今 忘れてしまう為には 全てを 今 知っている事が条件で 僕にはとても無理だから 一つずつ忘れて行く為に 愛する人達と手を取り 分け合って せめて思い出さないように 暮らしを続けて行くのです」



内核の波のタイトル342文字もありました。



「すっげー深い穴を見つけたんだ!今から飛降りるよ。存在証明なんかじゃない、この深さなら誰にも見付かる事はないだろ?生まれてしまった償いをしなきゃいけねぇんだ、生きる事と死ぬ 事によって。俺はもう立派に一つの精神として立った。これ以上殺生を繰り返す理由なんて何処にもみつからねぇよ。そもそも人は今しか生きられねぇ、常に生きているのは今だ。でも「今ここ」と想ったその瞬間には既に過去になっているわけで、次々に未来が押し寄せては今を認識する間もなく過去になる。「生」という刹那を証明するのは不可能だろ。証明しようとする時には常に過去のモノとなり生きていたという記憶にすぎねぇ。つー事は生きていようと死んでいようとそんなもんどっちだって同じじゃねーか。だったら俺は希望に向かってスペシャルダイブ!」



んーっ、ここまで来ると、
タイトルが覚えられませんけどね。

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